和歌山県
定着まん延地域がある(国の防除戦略の一覧 2026年9月)
- 18被害のある市町村
- 3隣まで来ている市町村
- 2017年 県内で初めて確認
- 1国の一覧のあとに新たに被害が見つかった地域
新たに被害が見つかった地域
- No.32026年9月28日みなべ町 南高梅の産地の梅園で被害を初確認(県の発表)報道による
報道 産経新聞
市町村ごとの状態
市町村の名前を押すと、その市町村の公式サイトが開きます。
定着まん延地域 13
侵入から数年たち、すでに定着しているところ。目標は生息の密度を下げること
最前線被害最前線地域 5
被害地域のいちばん外側。ここが広がりの起点になるので、伐倒・伐根を基本に、薬剤や巡視を組み合わせて止める
隣まで隣接する未被害地域 3
まだ被害は出ていないが、隣が被害地域。見回りと通報を受け付ける体制、予防の手当てをする
出典 クビアカツヤカミキリ防除戦略 参考資料2(第2回クビアカツヤカミキリ対策本部・2026年9月11日)。市町村の公式サイトのアドレスは code4fukui/localgovjp(CC0)をもとに、開けることを確かめたもの
全国の20年先までの広がりの計算は 予測と答え合わせ にあります。
和歌山のニュース
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iNaturalist でこの県の記録をすべて見るiNaturalist(世界の人が写真で生きものを記録するサイト)で、ほかの人の確認がそろった記録のうち、位置の誤差が10km以内のものだけを数えています。公式の確認ではありません。2026-10-18 に取得。