クビアカツヤカミキリの被害地域と分布全国の最新状況

尼崎市のクビアカツヤカミキリ

隣まで

国の防除戦略の一覧(2026年9月11日)では 隣接する未被害地域。まだ被害は出ていないが、隣が被害地域。見回りと通報を受け付ける体制、予防の手当てをする。

国の一覧のあとに見つかったこと

見つけたら

成虫はその場で捕殺し、写真を撮って知らせます。生きたまま運ぶのは法律で禁止されています。

奨励金・報奨金

状態どこ中身1匹あたり確かめ方
受付中兵庫 県の取り組み
フラスの通報(上位に商品券)
フラスの通報が多かった上位20人に2,000〜1万円分のデジタル商品券
2026年10月1日〜2027年2月12日。先に参加登録フォームで登録した人(登録でIDが付く)
-自治体のページで確認・2026-10-22
成虫ではなくフラスの通報。県がフラスと確定し、初めて被害が分かった木だけを数える(同じ木の2回目からは数えない)。県の知事会見の資料(2026年9月16日)で確かめた。参加登録は12月25日まで(日本農業新聞 2026年9月26日)

近くの被害地域

距離は市町村の中心どうしの直線距離で、目安です。被害の木の場所からの距離ではありません。

兵庫県全体の状態・市町村の窓口・ニュースは 兵庫県のページ に。見分け方は 見つけ方、庭の木の守り方は 駆除と防除 に。

出典 クビアカツヤカミキリ防除戦略 参考資料2(第2回クビアカツヤカミキリ対策本部・2026年9月11日)。ほかは各欄の出典のとおり。このページは、県のページ・奨励金・補助・ニュースにある事実だけを、尼崎市について並べ直したものです。